2013年10月24日

うんちを食べたあとで顔をなめないで!食べるのを止めさせる方法とは

食糞をやめさせるには、糞をたべること=おいしくて楽しいこと、という犬の考えを矯正しなくてはなりません。

最も手っ取り早い方法(あれこれと?論するよりも、実際にやってみて試行錯誤を繭り返す方がいいこともあります)は、糞を必ず目の届く範囲でさせ、排便の後はすぐに糞を始末してしまう事ですね。

そのためには、目の前で糞を行うことで思いきり褒めて、人の前で糞をするのがいいことだと覚えさせると良いですね。

糞を食べているところを見ても、きつく叱ったりする事は逆効果で、飼い主に隠れて食べるようになってしまうみたいです。

また、もう一つの手段としては、便に嫌な味のするものをふりかけておき、食糞を行うことで嫌な美味しくない思いをする、と学習させてしまうことです。

かけておくのは、犬には刺激となり、かつその刺激が強すぎないものになさってください。

例えば、ビターUPルなどがいいかもしれませんん。

食糞をする犬は、栄養が充分に足りていないか、散歩(地井武男さんの人気番組「ちい散歩」は、幅広い年齢層の方に支持されているようです)などをさせてもらえないために1日中暇で退屈してしまってはいう状況に存在していることが多いでしょう。

もう一回、自分の犬の状況を考えて見ることも大切でしょう
posted by 仔猫 at 21:00| Comment(0) | しつけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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